オリジナルバンド「RODEO」の動向(6)

1992年初頭に結成・始動した、最終形態がオリジナルバンドの「RODEO(ロデオ)」は、要約するとこのような経緯を辿りました。
 
●2013年12月、リーダーからギタリストへ送られた、私に関する陰口メールによって、リーダーをはじめとするメンバー達の「私への不満(氷山の一角)」が発覚。
 
●それとは別に勤務先の件で、2014年10月から2016年11月まで、私が鬱病を患う。
 
●かねてから、私へ不満を抱いていた、リーダーをはじめとするメンバー達は、私だけを外した「インスト・バンド」を結成・始動。
 
●2016年12月に、私からメンバー達へ「鬱病完治宣言」。
 
●私から、リーダーをはじめとするメンバー達へ、「RODEO」の再始動を何度も願い出るも、ほぼ音信不通状態。
 
●2017年9月、私だけを外した「インスト・バンド」と、私個人が練習スタジオで鉢合わせ。一体どういうわけなのか、私は説明を求める。
 
●同年10月、リーダーから「私の鬱病再発」を恐れて、「RODEO」は再始動できないと連絡がある。
 
●同月、私から「鬱病再発の可能性」を否定し、再考を願い出るも、期日の11月3日を過ぎてもまったく音信不通状態。
 
●同年11月8日、リーダーの意向を、私のブログやメールによって、不特定多数に拡散。
  
●同月16日、焦ったリーダーは、私との話し合いを持ちかけてくるも、同月20日、やはり上手く説明できないと、リーダーから話し合いのキャンセルあり。
 
●要するに私は、リーダーをはじめとするメンバー達によって、バンドを解雇された。
 
ずっと信頼してきた仲間達でしたが、それはどうやら私の勘違いだったようです。

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オリジナルバンド「RODEO」の動向(5)

リーダーから再度の話し合いの申し入れがあったものの、何を言ってもうまく伝えられないと、リーダー自身が話し合いをキャンセルしてきたことを受けて・・・
 
(※2017年11月20日、オリジナルバンド『RODEO』のメンバーに宛てたメールです)
 
―――――――――――――――――――――――――
 
・・・だろうね。すでに外堀は埋まってしまっている。
 
私が鬱病になってしまったのも悪いと思うけど、一連のことについては、ロデオはすべてが後手後手なんだよ。
 
最初に綺麗にごまかすから、その次も、またその次も、ごまかすことが必要になってくる。
 
実に稚拙で古い体質だと思う。誠意や真心が無いというか。
 
結局自分達が可愛いから、自分達を少しでも正当化したいから、そういうハメに陥る。
 
そういうヤツらが会社にもたくさんいて、今までずっと闘ってきたけど、結局ロデオの面々も同じようなヤツらばかりだったということさ。
 
調子の良い時だけチヤホヤして、調子が悪いとサッと波が引く。そんなのは本当の仲間なんかじゃないね。
 
つまりは私は、見えない御輿でずっとかつがれてきた、裸の王様だったわけだ。
 
リーダーはリーダーとして、私の不在中、一体何をやってたんだ?
 
呆れてモノが言えない。
 
陰でコソコソしやがって、まったくみっともない。
 
/以上

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オリジナルバンド「RODEO」の動向(4)

(※2017年11月17日、オリジナルバンド『RODEO』のメンバーに宛てたメールです)

話し合い、話し合いと言うけれど、10/3にも伝えたように、要するに肝心なのは、
 
●あなた方にやる気があるか?ないか?
 
でしょ?
 
もしやる気があるならば、例え誰かが不在でも、練習はある程度は続けられたはず。
 
実際にギタリストが不在だった2009年から2010年の1年6ヶ月の間は、ヴォーカル無しで私のサイドギターだけで粘ってきたよね。そしてその間に、私がOさんを見付けてきた。
 
また、ドラマーが不在だった1994年から2000年の6年の間に、ギタリスト:Sと2人で、何度かスタジオに入ったことは、リーダーも知らないだろう。
 
バンド愛があれば、そこまでやって当然だと思ってるよ。
 
しかしながら、 あなた方が出した理由・結論は、
 
●私の鬱が再発すると困るから
 
であって、それをそのまま維持しても、仲間を信用しないただの「薄情者」だし、それを覆して、第2、第3の理由・結論を言っても、保身に走るただの「嘘つき」になる。
 
極めてシンプルな話だよね。
 
そんなところへ、今更ながらの話し合いを持ちかけるなら、よっぽど納得のいく話題を提供してくれないと、火に油を注ぐだけだよ。
 
だいたい私が「完治宣言」をしてから、早1年だぜ。レスポンスが遅すぎるんだよ、RODEOだけがさ。鬱病でもないくせに。
 
今現在の状況・心情はそんなもんです。では、12/5の夜7時に。CDを裁く気がないのなら、全部持って来てください。
 
/以上

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オリジナルバンド「RODEO」の動向(3)

(※2017年11月16日、オリジナルバンド『RODEO』のメンバーに宛てたメールです)
 
(リーダーからの『もう一度、話し合わないか』というメールを受けて…)
 
誰と誰が話し合うの? リーダーと私? それとも全員? リーダーだけが間に入ると、また話にフィルターがかかって、湾曲してしまうんじゃないの?
 
私は何度も何度も呼びかけているのに、全然反応しないのは皆さんでしょ? まったく、どっちが鬱病だか、分かったもんじゃないよ。
 
私の今の認識としては、インスト・バンドをやるために、RODEOを一旦偽装解散して、私を外したという認識です。そう、いつかのAさんやYさんの○○組のように。まったくバカにしてるよね。
 
しかしながら次の二者択一は、どちらに転んでも、皆さんが恥ずかしいだけです。
 
(1)RODEO閉業は、私の鬱のせいにするか? 後付けで他の理由にするか?
(2)インスト・バンドを続けるか? やめるか?
 
私はそこまで先読みして進行しています。一応頭は悪い方ではないので。
 
私は逃げも隠れもしませんが、都合はいろいろあります。ですので、現状で空いている日時を挙げておきます。
 
■夜■
宇都宮市内にいれば、基本的に空いています。残業の少ない部署なので。ただ、土日祝の夜に関しては、
12/17(日)
のみしか空いていません。夜なら平日がお勧めです。
 
■昼■
12/2(土)15時まで
12/17(日)終日
以上が空いています。
 
よろしくご思案ください。
 
なぜ、今頃になって話し合いを持ちかけて来たのか、まずはそこから正直に話していただきたいものですね。何か都合の悪いことでも?
 
/以上

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オリジナルバンド「RODEO」の動向(2)

(※2017年11月16日、オリジナルバンド『RODEO』のメンバーに宛てたメールです)
 
お疲れ様です。充実したバンドライフをお過ごしのことと思います。
 
さて、2014年12月5日に辛うじてリリースした、RODEOの7曲入りアルバム、
 
「UNDER THE SKY」
 
ですが、皆さんが在庫CDを抱えても仕方が無いと思いますので、まとめて私一人が引き受けます。幸いにも、すべての枚数を裁ける見積もりと自信がありますので。
 
取りまとめ・引き渡しの手段・日程候補は、リーダーにお任せします。私はそれに応じます。
 
また、RODEOのオリジナル楽曲のうち、
 
●作詞・作曲・デモ編曲
 
が私名義の楽曲につきましては、今後は自由に扱わせていただきますが、それ以外の楽曲につきましては、私は一切触れないこととします。
 
特にノーとは言わないでしょうが、念のためのお断りです。
 
以上、併せてよろしくお願い申し上げます。
 
/以上

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オリジナルバンド「RODEO」の動向(1)

ロデオの演奏を楽しみにしてくださった皆さんへ
 
実は私の方から、昨年12月から毎月のように、私以外のメンバーに再始動を持ち掛けていました。ところが…
 
●12月…返信なし
●1月…返信なし
●2月…返信なし
●3月…CDの在庫が乏しくなったので、リーダーに補給を申し入れ、私と会わざるを得なく仕向けたら、ようやくリーダーのみとカフェで会談が実現。現状では他の2人がヘルプに出ているから、再始動は難しいとのこと。
 
私「オレ以外のメンバーで集まって、スタジオに入ってないの?」
リ「年明けに1回入った」
私「ロデオの曲で?」
リ「いや、インストの楽曲のコピーで」
私「なんでロデオの曲はやんないの?」
リ「・・・」
私「なぁんだ、留守を守ってくれてると思ったら、そうでもないのかぁ。ガッカリした」
 
●4月…返信なし
●5月…返信なし
●6月…返信なし
 
●7月…外部からライヴの依頼があったので伝えると、リーダーから動けないと返信あり
 
●8月…返信なし
 
●9月…外部からライヴの依頼があったので伝えても、返信なし
 
●10月…個人練習のためにスタジオに入ろうとした私と、それまでスタジオに入っていた私以外のメンバー3人と鉢合わせする。私は練習のため、その場はやり過ごし、その後に私以外のメンバーに、どういうことか説明を求めたら、
 
リ「毎月3人でスタジオ入りしているのは話したはず(→いや、毎月とは聞いていない)ロデオについては、お前の鬱病が再発すると困るから、言いたいことも言えない。そんな状況ではバンド活動はできない。だから現状では(→現状という言い方は矛盾。永久じゃなくて?)再始動の予定はない」
 
という返信あり。そこで私は、
 
「私の鬱病は再発しない。なぜならば原因を特定できたし、もはやいろいろと達観してしまったから、同様のことが起きても動じない。だから私の鬱病と再始動には、もはや因果関係はない。ちなみに私の現在の各コミュニティ活動状況はこうだ(省略)。でも、ロデオだけが様子が変で、止まったままだ。私のことは信じられず、もう組みたくないとか、ロデオにはもう興味がないというのなら、それはそれで仕方がない。だから少なくとも、私の過去の鬱病を盾にするのは、どうかやめてくれないか。再考をお願いするから、文化の日を目処に返事を待つ」
 
と投げ掛けたのですが、予想どおり返信なし。
 
四半世紀前に、ともに旗揚げしたリーダーが、私が鬱病になる前の頃、他のメンバーに対して送った、私に関する陰口メールを1通見てしまいましたが、その内容からして、それは単なる氷山の一角で、もしかしたら私に対して、思うところがたくさんあるのでしょうね(苦笑)
 
ちなみに私は、私以外の3名のメンバーの陰口を叩いたことなど、一度もありません。信じ過ぎていた私が、どうやらノー天気だったようです(苦笑)
 
/以上です


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日本色彩学会/環境色彩研究会/2017年度見学会お知らせ

先日の日本色彩学会のセミナーで、「環境色彩研究会」のイベントPRを依頼されましたので、参考画像とともに、以下に転載します。
 
―――――――――――――――
 
締め切りは10日となっておりますが、来週月曜日まで可能です。
大変、素敵な場所ですし、見学会ご参加には各地の方や元通産省の先生、浅草寺含めた著名社寺建築等手がけられている方もご参加なので、交流の場にもなると存じます。
お泊りの方は、夜、懇親会も予定しておりますので、是非、ご参加くださいとお伝えください。また、宿泊先がない場合は、お知らせください。
 
―――――――――――――――
 
■日本色彩学会/環境色彩研究会■
「2017年度見学会お知らせ」

 
茅葺屋根の「大内宿」と、大正浪漫ただよう「七日町通り」から
~ 町並みづくりの取組みと、彩りの役割を学ぶ ~

 
今、日本各地では、2020年を目途に国の市区町村の半数に景観計画の整備策定を行うという政府方針により、景観まちづくりの在り方や進め方の問題に直面しています。ひと目見れば忘れない、ひとめ見ただけで場所がわかる景観実現には、環境色彩の専門家だけでなく住民一人一人の意識が重要となります。
 
今年度の見学会では、様々な問題を乗り越え、守り、甦った町並みとして、会津に位置する重要伝統的建造物保存地区の「大内宿」と、宿場町の「七日町通り」を訪れます。
 
「大内宿」では、茅葺き屋根の町並みを見学し、住み伝えるための背景として重要な村社会の決まり事への取組みや暮らしの中の彩りについて、役場勤務から茅葺職人になられた大内宿保存会の吉村氏からお話を伺います。
 
シャッター通りだった街から20万人の観光客が訪れるレトロな街並みへ変貌した「七日町通り」では、まちなみ協議会の方のガイドによる街並みの見学会や講話を頂きます。これら会津内の異なる風土による町並みや、継承手法、屋根等の景観を構成する各種色材の違いにも注目してください。
 
美しい町並みには、つくり手の背景があります。 まちづくりを学べる貴重な機会に是非、ご参加下さい。
 
<開催概要>
●見学地:福島県南会津郡下郷町大内宿(1日目)、 会津若松市七日町(2日目)
●日程:2017年10月28日(土)- 10月29日(日) ※1日のみの参加も可能。
●募集人数:先着20名 (学会会員以外の方もご参加頂けます。)
●参加費:4,500円 (資料代、会場費等を含む)
※28日「大内宿」 1,000円(昼食は、各自召し上がってきてください。)
※29日「七日町通り」3,500円(昼食代込みです。)
●集合・日時:10月28日(土)12時50分 「大内宿」集会所 ※参加者に後日地図をお渡しします。10月29日(日)10時30分 「七日町」駅(JR只見線)
●宿泊:参加者各自で手配願います。会津若松駅周辺にはいくつかのビジネスホテルがあります。
(早めの予約をお勧めします。)
 
<スケジュール>
●10月28日(土)12:50 「大内宿」集会所 ~ 大内宿町並み見学 ~ 講話 16時頃 解散予定
●10月29日(日)10:30 「七日町駅」~ 七日町通り見学 ~ 昼食 ~ 講話 16時頃 解散予定
 
<申込方法>

●申込締切:10月10日 (火)
●申込先:メールタイトルを「2017見学会」とし、以下の1~5を記入し、info@color-web.co.jp[環境色彩研究会幹事・成田]宛にお送り下さい。
1. 氏名
2. 会員・非会員および学生の別
3. 連絡先(e-mail、携帯Tel)
4. 当日の緊急連絡先(e-mail、携帯Tel)
5. 参加日(2日間とも・28日のみ・29日のみ、いずれかを選択)
定員に達し次第、締切日前でもお断りすることがございます。お早めにお申込み下さい。
 
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四半世紀バンド、存続の危機!

1992年初頭に始めたこのバンド、実は今、存続の危機です。

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ただ今、私の思い付くだけの言い分を、メンバーに投げかけていますが、結局どうなったのか、追って真相をきちんと公開告知します。

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カラーチャット・セッション/第7回の聴講者募集

この投稿は、

●普段、色彩に関わっていない方々

も含めて、すべての方々へお知らせするものです。

●連続参加や物品購入等の勧誘・等

はまったく無く、純粋な勉強会ですので、興味本位でも初対面でも大歓迎ですから、お気軽にご参加いただけたら幸いです♪

――――――――――

■カラーチャット・セッション/第7回の聴講者募集■

●主催:日本色彩学会/色彩教材研究会

●開催日:2017年12月3日(日)

●受付開始:12時30分

●講演:13時00分~16時30分

●チャット・プログラム
「RGB表色系とXYZ表色系のやさしい教え方」永田泰弘
「マンセル・オストワルト・PCCSをより理解するための小話集」垣田玲子
「NCSアカデミーで学んだやさしいNCSの教え方」桜井輝子
表色系をテーマとしたグループ懇話会

●会場:世田谷区男女共同参画センターらぷらす・研修室3&4

●所在地:東京都世田谷区太子堂1-12-40 グレート王寿ビル3階

Map171203
●アクセス1:東急田園都市線・世田谷線「三軒茶屋」駅南口A下車徒歩7分
●アクセス2:東急バス・小田急バス「昭和女子大」下車
●アクセス3:小田急バス「三軒茶屋」下車

●参加費:1,000円(配布資料代)

●配布資料:講演内容を編集したパワーポイント教材を格納したCD

●定員:先着50名

●お申込方法:色彩教材研究会及び日本色彩学会の会員区分(会員・非会員)、氏名、連絡先、このイベントを何でお知りになったか、終了後の懇親会(別途4,000円)への参加の可否を明記の上、色彩教材研究会主査:永田(nagataya@jcom.zaq.ne.jp)まで「第7回カラーチャットセッション参加申込」と明記してe-mailでお申込みください。

――――――――――

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

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アフター・スーパーフェスティバル75

■カラオケバンバン宇都宮睦町店■
(2017.09.24 20:21~22:21)

この日は東京/科学技術館における「スーパーフェスティバル75」にて、伴大介さんと宮内洋さんのサインを無事にいただいたので、興奮冷めやらず、荷物を自宅に置いて、近所のカラオケ店に繰り出し、2時間で20曲、関連曲をガッツリ歌い倒してきました♪

(アホやねん!笑)

●人造人間キカイダーOP
●人造人間キカイダーED
●イナズマンOP
●イナズマンED
●イナズマン・フラッシュOP
-05-
●イナズマン・フラッシュED
●忍者キャプターOP
●バトルフィーバーJOP
●秘密戦隊ゴレンジャーOP
●秘密戦隊ゴレンジャーED(前期)
-10-
●ジャッカー電撃隊OP
●ジャッカー電撃隊ED
●快傑ズバットOP
●快傑ズバットED
●特警ウィンスペクターOP
-15-
●特警ウィンスペクターED
●特救指令ソルブレインOP
●特救指令ソルブレインED
●特捜エクシードラフトOP
●特捜エクシードラフトED
(以上、全20曲)

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«スーパーフェスティバル75 in 科学技術館