学問・資格

今日は原宿で受講

一夜明けて、原宿でパーソナルカラリスト関連講座を受講。

10~17時までです。

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とにかく外へ出てみること

今日も今日とて、共立女子大の八王子キャンパスへ。

講師は、色彩検定認定講師の養成講座でお世話になった方のお一人、城一夫教授。

神田キャンパスの公開講座は有料だが廉価、一方、八王子キャンパスの公開講座は何と無料。

こういう講座は癒される…

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桜井先生の「この1冊~」シリーズ

ネット通販で届きました!

桜井輝子先生・著の、

●A・F・T認定講師が教える色彩検定3級/テキスト&問題集

●A・F・T認定講師が教える色彩検定2級/テキスト&問題集

「この1冊で合格!!」と謳っているとおり、主題傾向が研究され尽くした内容です。

重要語句を覚えるための、付属の透明赤シートは、懐かしい感じ♪

改めて生徒さん側の目線に立ってみます。

「この時、まさかこれほど役立つとは、まだ気付かなかったのです!」

と思える時が来ますように。

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カラリストらしからず

知り合って間もない、あるカラリストさんの記事。

ご自身のお子さんが、親族である年配の方の容姿の老いを揶揄し、ご自身を含めて、その場にいた親族の方々の笑いを誘ったとのこと。

私はその状況も、それを記事にすることにも、疑問を感じました。

まさか、カラリストさんがなぜ!?…という思いで、非常に残念でした。

たとえカラリストでなくとも、普通なら、
「失礼だから、やめなさい。」
と、お子さんを諭すと思います。お子さんのためにもよくありませんし、年輩の方の気持ちも考えたいものです。

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六本木常駐

六本木/国立新美術館にて、チューリッヒ美術館展を鑑賞。

同館にて、オルセー美術館展を鑑賞。

同館にて、色彩シンポジウムを聴講。

同じく六本木にて、色彩講師同期会(二次会まで)を開催。

補足は後日加筆予定。

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分刻みの一日

あー!

分刻みの一日が終わったー!

●渋谷で打ち合わせ
●浅草で古谷敏さん主演の芝居鑑賞
●新宿で打ち合わせ(20分の模擬講義込み)

間に素晴らしいお芝居を観たのが、リフレッシュになって感謝♪感謝♪

今日を乗り切れば、ヤマは越えたも同然♪

あとは気楽なもんでーす!

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ノーベル賞『青のLED』

赤や緑のLEDは、かなり前から登場していましたが、青のLEDは明るさを出すことが困難だったそうです。

それが、めでたく青のLEDを開発できたことによって、白のLEDがドンドン普及できたことが、評価に価するとのこと。

●赤+緑+青=白

まさに加法混色ですね♪

一応、補足いたしますが、各々の混色量によって、白だけではなく、様々な色が表現できるようになったのですね。

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講義の時間管理

プレゼンや講義などを行ううえで、私が苦手としているのが、時間管理です。

時間に制約されていると、ペース配分が気になって、噛んでしまうこともあります。

反対に時間に制約されていないと、のびのびできて、本来の自分を最大限に発揮することができるような気がします。

とは言っても、時間に制約されないことなどあり得ないので、そこは何とか律するしかないですね。

思えばバンド演奏でも、MCでしゃべりすぎて、舞台監督の方に、

「おしてるから、まいて!まいて!」

なんてことも、よく言われます(アホやねん!苦笑)

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講義の醍醐味

講義を行うのは、基本的に大好きです。

一方通行にならないようにするのは言うまでもありませんが、

「聴講者の方々を、どんなふうにワクワクさせようか?」

と思いを巡らせるのが、楽しくて、楽しくて。

学生の頃は、小3~6の国語・算数、中1~3の受験5科目を(毎週)教えていましたが、ここ数年はもっぱら色彩(不定期)になります。

講義の後は必ず反省点がいっぱい出ます。

それなのに好評をいただくと、申し訳なくなります。

そしてまた、次を目指すのです。

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心に重くのしかかっていた

2012年11月から2014年1月までの1年3ヶ月間は、色彩検定協会(旧A.F.T)主催の色彩講師認定試験において、一浪や二浪した同期を全員合格させるために躍起になっていて、焦りやもどかしさから、イライラも隠せませんでした。

そのため、このブログでも相当厳しいことを書いたりして、見苦しいところをお見せしてしまい、関係ない方々には大変申し訳なく思います。

でも今はすべて無事に終了し、心がとても軽いです。以前まではよっぽど自分の心に重くのしかかっていたんだナァとしみじみ思います。

「人のため」になることは継続していくつもりですが、そろそろ「自分のこと」にもウェイトを置こうカナと考えています。

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